0551-22-0550 facebook instagram LINE

小児矯正治療

主訴

下の前歯がガタガタしている

Before

症例

After

症例

Before

症例

After

症例

Before

症例

After

症例

問題点

元々の歯列の幅が狭いことにより、歯が歯列に並びきらずに叢生(ガタガタ)になっていた症例です。上下の顎に可撤式拡大装置(取り外しの出来る拡大装置)および固定式拡大装置(取り外しの出来ない拡大装置)を用いることで、埋伏(歯がでてこない状況)を回避することが出来ました。

本症例は小児矯正であり、あごの成長コントロールや不正な習癖除去を主とした治療ですので、噛み合わせがまだ不安定です。そのため、小児矯正を終えた後には成人矯正へ移行してきれいな噛み合わせを作っていきます。

診断名

  • 叢生を伴う上顎前突

治療計画

  • 可撤式および固定式拡大装置
  • セクショナルワイヤー

治療経過

Treatment

症例

Before

症例

After

症例

治療費用

治療費385,000円
処置料4,400円/月
抜歯の有無

なし

治療に伴うリスク・副作用
  • 歯が動く痛みや矯正器具が当たることによる痛み。
  • 歯の神経が死んでしまうことがある。(歯髄壊死)
  • 歯の根が短くなることがある。(歯根吸収)
  • 歯茎が下がってしまうことがある。(歯肉退縮)
  • リテーナーを正しく使用しないと歯並びの後戻りが生じてしまうことがある。(後戻り)
  • 治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性がある。 その場合、再治療等が必要になることがある。

矯正治療メニューTreatment Menu

  • 小児矯正(子どもの矯正)

  • 表側矯正

  • 裏側矯正(舌側矯正)

  • 部分矯正(MTM)

  • マウスピース型
    矯正装置
    (インビザライン)

  • 歯科矯正用
    アンカー
    スクリュー

矯正治療について

山梨県韮崎市の矯正歯科

BACK TO TOP