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マウスピース型
小児矯正装置
インビザライン・ファースト

約7~9歳の混合歯列期
(乳歯と永久歯の交換期)に適応

小児矯正装置

インビザライン・ファーストは、約7~9歳の混合歯列期(乳歯と永久歯の交換期)の子どもが使用するこどものマウスピース矯正です。

インビザラインは、歯が生えそろった2期治療で使用することが多かったのですが、最近では、こどもの矯正で使用することも増えています。

インビザライン・ファーストのメリット

1.透明で目立たない

インビザライン・ファーストは、目立ちにくい透明なマウスピース矯正装置なので、矯正は行いたいけど、見た目が気になる方におすすめの矯正装置です。

2.むし歯になりにくい

普通のワイヤー矯正の場合、矯正装置を取り外すことができないですが、インビザライン・ファーストの場合、取り外すことができるので普段と変わらずに歯磨きを行うことができます。そのため、むし歯のリスクを最小限に抑えることができます。

3.ケガのリスクが少ない

普通のワイヤー矯正の場合、金属を歯の表面や裏側に装着するので、遊ぶときやスポーツを行う際にケガの心配をされる方がいらっしゃいます。しかし、インビザライン・ファーストの場合、透明のプラスチックなので、ケガのリスクも抑えることができます。

4.お口の違和感が少ない

お子様が矯正を行う中で嫌がることの1つとしてお口の違和感が上げられます。しかし、インビザライン・ファーストは従来の矯正と違いお口の違和感が少ないので、取り組んでいただけやすいです。

インビザライン・ファーストのデメリット

1.お子様の積極性が必要

1日20~22時間ほど矯正装置を装着しておかなければならないので、お子様の協力も必要になってきます。

2.適応できる症例が少ない

適応できる年齢が限られており、マウスピース矯正で適応できる症例も限られているため、適応できる症例が少ないです。

治療費

当院の料金表

近年、需要が高い目立たない矯正装置は、材料費などの違いで通常の矯正治療費よりも高額になってしまいます。

しかし、目立たない治療と「噛む」という基本的な機能を改善するための医療とを両立することが大切です。

当院では治療の質を高く保つため、無理な治療方法の提案はせず、患者さんの立場に立った治療法や料金提示を行っております。

治療費について
料金表を見る

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